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素人細工 2009年02月

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フリーソフト紹介(SetCaretColor)

このソフトは何をするソフトと言う訳ではないんだけど、入れておくととても重宝なソフトです。

このソフトは、IMEのON/OFFをカーソルの色と幅で区別できるようにしてくれるんです。
どのように区別できるかと言うと、IMEがONになってて"かな入力"のときはカーソルが緑色で少し幅が広くなります。
IMEがOFFで"半角英数入力"のときは赤色で幅が狭くなります。
これによって、文字入力をしようとしたとき文字入力位置にあるカーソルを見ただけで「文字入力モード」が分かるようになります。
私も最初に使い始める時は「果たして役に立つのかどうか」疑問でした。
でも、実際に使ってみると意外に便利なんです。

私はすべてデフォルトのままで使っていますが、同梱のINIファイルをメモ帳などで編集すればさまざまな設定を変更できるようです。
例えば、IMEの文字入力モードにも対応しているので"半角カタカナ"やATOKの"半角入力モード"等、より細かいモードに対応してカーソルの色等を変化させるようにすることも可能だそうです。
変化させるカーソルの色や幅も変えることができるらしいですし、個別のアプリを指定してこのソフトの効果を無効にすることもできるそうです。

同梱の「SetCaretColor.ini」というファイルをメモ帳で開くと、初心者でも分かるように注釈がつけられていて簡単に設定変更が出来るようになっています。

使い方はこのソフトを起動させておくだけでOKですので、スタートアップに登録して置くだけです。

まずはお試しを。

配布はVector。
http://www.vector.co.jp/soft/winnt/writing/se429127.html
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フリーソフト紹介(CrossLoop)

インターネット経由でPCを操作して、PCの操作方法やソフトの設定で困った初心者を離れた所からサポートを可能にするソフトです。
Windows2000、XP、Vista、Windows7で動きます。
(※Windows7はBeta版で試しました)

DLは下のサイトから。
     http://www.crossloop.com/

インストールはDLしたファイルをダブルクリックすると始まります。

使い方はいたって簡単。

●操作される側のPCでCrossLoopを起動
●共有タブを開き、表示されているアクセスコードを操作する側に知らせてから、接続ボタンをクリック
crossloop(共有)

●操作される側でもCrossLoopを起動
●アクセスタブを開き、アクセスコード欄に相手から聞いたアクセスコードを入れて、接続ボタンをクリック
CrossLoop(アクセス)



●操作する側に「xxxxxが接続し、このコンピュータの制御を共有しようとしています。よろしいですか?」というメッセージが出るので「はい」をクリック


以上でOKです。

なお、ファイアーウォールを稼働させているPCではCrossLoopの通信をブロックするかどうか聞いてくると思いますので、「ブロックしない」ように設定してください。

CrossLoopでは、一旦接続された状態で「操作する側」と「操作される側」を切り替えたり、ファイルを送ったりすることもできます。(やり方は自分で調べてね)

「気功」との出会い(その二)

昨年6月に生まれて初めてぎっくり腰になり、2ヵ月近くたって漸く痛みがなくなったなあっと思ってた矢先に2度目のぎっくり腰に。
そこでネットを介して「気功」と出会いました。
同時に「気功」の師でもる秋山さんとの出会いでもあるわけですが。

一瞬で痛みが嘘のように取れて狐につままれたような思いでした。
その後、Skype(パソコン電話ソフト)で秋山さんやそこに集まる多くの方のお話を聞いているうちに私でも簡単に「気功」を使うことができることが分かってきました。
そんなある日、いつものようにSkypeで皆さんの話を聞いていたら今から「五分間気功のレクチャー」を始めると言うのです。

「これは願ったり」とワクワクしながらレクチャーを受けました。
「気功」を使う方法はいたって簡単で、

鼻から息を吸って
口から息を吐く

それだけでした。
もちろん細かなことは少々ありますが、基本は「吸って、吐く」でした。
生きてて、呼吸が正常にできる人なら誰にでも出来ることです。
咳がひどかったりすると難しいです。

と言う訳で、私も「気功」のレクチャーを受け、それからと言うもの毎日毎日暇さえあれば「吸って~、吐いて~」を繰り返してました。
私は54歳の肉体労働者なんで体中痛いところを探すには事欠きませんでした。

体の痛い部分に「気」を送る。
するとその痛みがとれる。
ところが、そこには素直に信じられない自分がいました。
「本当に自分が送った「気」で痛みが取れたのだろうか?」
「姿勢が変わったことで痛みが感じなくなったのでは?」
「だまってても痛みが取れるタイミングだったのでは?」等々。

「気功」を習ってから何日かたったころ、こんなことがありました。
仕事で一日中鋸を握って固いものを切り続けるということがありました。
仕事を終えた時には五本の指がガッチガッチでとても痛かったのです。
そこで、「気」を送って痛みを取ろうと思ったのですが、「どうもイマイチ信じ難い自分の気功を試してみよう」と思い、まずは五本の指の一本だけに「気」を送ってみたのです。
当然痛みは取れました。
しかも、自分が「気」を送った一本だけが。
そして、次の一本、次の一本と順に「気」を送ったのです。
すると「気」を送った指だけが順に痛みが取れたのです。
その時初めて自分が送った「気」で間違いなく痛みが取れていることを確信しました。

人間、ちょっとした痛みでもとても気になったり、我慢できなかったりします。
「気功」を覚えたことでそんな日々の痛みはいつでもどこでも即座に痛みを取り去ることができるようになり、とても重宝しています。

自分で自分の痛みを取れるということは肉体的に楽になるということ以外にも精神的にも大きな力となることが分かりました。
私は54歳で、後5年と何ヶ月かで定年です。「気功」を覚える前の私は常に不安を抱えていました。
日々仕事をしている中で膝が痛くなったり、腰が痛くなったり、色々な痛みが出てくるとその都度、心の中では「こんな状態で今度の休みまで仕事を続けられるだろうか」などと不安になってきます。
こんなことが続くと最後には「定年まで仕事を続けられるかなあ」、「体がもつかなあ」となってしまい、暗い気持にになってしまうのです。

ところが、「気功」を覚えて自分で自分の痛みを取ることができるようになると、どこかに痛みが出ても「痛けりゃ治せばいいや」って感じになってとても気が楽になるんですね。
痛みが取れるということはもちろん素晴らしいことですが、精神的不安が取り除かれるというのは更に素晴らしいと思いますね。
ネガティブな心持がポジティブに変わります。

このblogを見て「私もぜひ気功を使いたい」と言う方がいましたら、私のHPに「五分間気功」と題してアップしてありますので一度ご覧になってみてください。
HPの掲示板にて質問も受け付けます。
とはいえ、私は「気功」に関してはまだまだ素人の域を出ていませんので、適切な回答ができないこともあるでしょう。
その時は師匠の秋山さんに問い合わせて回答できると思います。

HP : bug's world

「気功」との出会い(その一)

私が「気功」と出会ったのは2008年の8月、お盆休みの時でした。
その2ヵ月前の6月、生まれて初めて「ぎっくり腰」になり大変な思いをしていました。
行きつけの整体に行っても、整形外科に行ってもある程度は良くなるものの決定的に「なおった!!」と言うにはほど遠い状態でした。
それでも仕事は休めないので本当に大変な毎日を過ごしていました。
それまでは「ぎっくり腰」なんて他人ごとだったのが、わが身に起こってしまったのです。

2ヵ月経って漸く日々の生活の中で「痛み」を忘れられる状態になりホッとしていた矢先でした。
小学3年の息子と一緒に遊園地のジェットコースターに乗った時です。
ジェットコースターの急激な動きに反射的に全身に力が入った時です。
「ウッッ!!」
やっと治ったかと思ってた腰の痛みが再び戻ってきたのでした。
「なんでジェットコースターなんかに乗ったんだろう」などと悔やんでみても時すでに遅し。
帰宅後さっそくいつもの整体に行きましたがほとんど効果なし。
二日後にはお盆休みが終わって仕事が始まるし「いや~参った、どうしよ~」状態でした。

痛みを堪えてベッドに横たわってボーっとしてたとき、「そうだ!そういえばネットに「痛みの取り方教えます」とか言うのがあったな」と思いだしたのです。
さっそくPCを立ち上げてそこへ行ってみました。
運良く主催者の方がいらっしゃいました。
私 「こんにちわー、「痛みの取り方教えます」とありましたが....」
先方「どうしましたか?」
私 「いや~、ぎっくり腰やっちゃいまして、
   実は2ヵ月前に初めてぎっくり腰になりまして、
   今日息子と一緒にジェットコースターに乗ったらまた
   再発しちゃいましてね。
   明後日から仕事が始まるのでなんとか痛みを取りたいと
   思いまして。」

と、一通りの説明をしたとたん

先方「どうですか?」
私 「えっ、なにがですか?」
先方「腰の痛みはどうですか?」
私 「(痛みはどうですかって言ったって痛いに決まって....)あれ!?   あれ!?
   痛みがすっかり取れてます!」
先方「良かったですね。」
私 「はい、ありがとうございます。」

一瞬前までキーボードに手を伸ばすだけでも腰に激しい痛みが走っていたのに、立ち上がってみても、腰を動かしてみても痛くないのです。
この後聞いたのですが、私が自分の状況を説明してる間に「気」を送ったんだそうです。
はっきり言って驚きましたね。
整体や病院に行ってもさっぱり良くならなかったものが、本当に一瞬で痛みがとれちゃったんですから驚かずにはいられませんでした。
しかも、タダでですよ。

これが私と「気功」との出会いなんです。
「世の中にはスゴイ人がいるもんだなぁ」と心底から思いました。
と同時に、どんなに離れていても一瞬で痛みを取ることができる「気功」の素晴らしさにも驚かされました。
プロフィール

bug7

Author:bug7
暇さえあればPCとにらめっこしているPC大好きおじさん
そんなbugおじさんが最近レイキ(霊気)や気功にのめりこんでいます

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